「나의 분홍 코끼리」
穴の下のお話の国へようこそ。会いたい友だちを選んでください。
5人
学生アーティスト
8週間
創作プロセス
8回
授業回
AIではなく、アーティストの想像力
一枚の手描きから始まりました
発達障害のある大学生アーティスト5人の手描きと自分の言葉から、無料AIツールの助けを得てつくった水彩絵本の展示です。物語の骨組みも、手触りも、気持ちも、アーティストのものです。
8冊の絵本
本を開くと、物語が始まる
学生アーティストの原案から育った5冊、この国を最初に描いたLee Minwooの1冊、扉を開く枠物語、6人の友だちが嵐を乗り越える特別編です。
この国をつくった人たち
主役はAIではなく、想像力
キャラクターの強さは、アーティスト自身の強さを映しています。原案の文章は、学生アーティストが授業で書いた言葉です。
8回の金曜日
毎週一片ずつが一冊になりました
手とことばがいつも先に来るよう、無料のAI・デジタルツールだけで設計した8週間。
- 1
最初の出会い
色鉛筆の絵が自分のAIキャラクターになる日
- 2
私の世界
世界観ポスターと表情ステッカーをつくる
- 3
動き出す
止まっていた絵が動画で歩き、踊る
- 4
私の日記
声にした一日が物語の文になる
- 5
4コマ漫画
場面を選び、物語の枠をつくる
- 6
私の歌
短い歌詞に曲をつけ、テーマソングにする
- 7
電子書籍
8つの欠片を一冊に集める
- 8
発表会
完成した本を家族に声に出して読む
私たちの信じること
“誰にでもピンクのゾウがいます。
心の中だけにいたその友だちを、
ここで初めて声に出してみます。”
『不思議の国のアリス』のように、ここでは誰もが絵本作家です。





































































